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研究開発課題
山梨から世界へ、そして未来へ
〜次世代の科学を担う人材の育成と地域における科学教育中核拠点校を目指して〜 |
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@高大接続を深化させる理数教育・英語教育の教育課程開発に関する研究
A効果的な科学講座の開講及び大学・研究機関・企業等との発展的に連携に関する研究
B地域における理数教育・科学教育の中核拠点校としての在り方に関する研究
C生徒の創造性を育む同窓会による人材バンク及びTAチームの活用に関する研究 |
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『研究発表会』 |
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| 日頃からのグループ研究を通して、SSH生徒研究発表会、自然科学研究発表会(県内関係)、SSH研究発表会など多くの研究発表会に積極的に参加しています。 |
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『サイエンスツアー』 |
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| 昨年2年生は京都方面へ(京都大学、核融合研究所、基礎生物学研究所)へ1年生は筑波宇宙センター科学、科学未来館にサイエンスツアーを行いました。 |
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『各種講演会』 |
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先端技術講演会、リニア講座、富士山講座、環境講座など様々な分野のエキスパートの方に来校していただき、講演をお願いしています。
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「フェロー講演会」 |
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日本学術振興会のフェローシップ制度により、優秀な外国人若手研究者(JSPSフェロー)の方に年4回来校していただき、講演をお願いしています。
→昨年度フェロー講演会
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この他にも、さまざまなSSHに関連する活動を行っています。くわしくは活動をご覧ください。 |